全国シンポジウム「いま改めて考えよう地層処分」

経済産業省・資源エネルギー庁と、処分事業を担うNUMOは、2015年5月より、全国9か所において、高レベル放射性廃棄物の地層処分について考えるシンポジウムを開催しました。シンポジウムは、有識者による基調講演、資源エネルギー庁・NUMOによる地層処分事業に関する政策・事業の説明、パネルディスカッションなどを行いました。

仙台会場

開催日時6月14日(日) 13:30~
会  場東京エレクトロンホール宮城 601会議室
来場者数173名
プログラム
13:30開会
13:35政策・事業の説明
資源エネルギー庁、NUMOより
14:15ご講演
15:00パネルディスカッション
16:30閉会
 ■当日の模様を映像でご覧いただけます ※この動画はホームページ用に編集しております。
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■ 概要説明
近藤 駿介
(原子力発電環境整備機構 理事長)

概要説明 近藤 駿介
■ ご講演
吉田 英一 氏
(名古屋大学博物館
 大学院環境学研究科兼任教授)
ご講演 吉田 英一氏
■ 政策説明
吉野 恭司
(経済産業省大臣官房審議官(エネルギー・環境担当))
政策説明 吉野 恭司
■ パネルディスカッション



パネルディスカッション
 


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NUMO原子力発電環境整備機構     資源エネルギー庁


主催:経済産業省・資源エネルギー庁、原子力発電環境整備機構(NUMO)    後援:文部科学省、日本原子力研究開発機構、
日本経済団体連合会、日本商工会議所、経済同友会、全国商工会連合会、日本原子力学会、電気事業連合会、東北電力株式会社