全国シンポジウム「いま改めて考えよう地層処分」

経済産業省・資源エネルギー庁と、処分事業を担うNUMOは、2015年5月より、全国9か所において、高レベル放射性廃棄物の地層処分について考えるシンポジウムを開催しました。シンポジウムは、有識者による基調講演、資源エネルギー庁・NUMOによる地層処分事業に関する政策・事業の説明、パネルディスカッションなどを行いました。

高松会場

開催日時5月30日(土) 13:30~
会  場かがわ国際会議場
来場者数230名
プログラム
13:30開会
13:35ご講演
14:05政策・事業の説明
資源エネルギー庁、NUMOより
15:00パネルディスカッション
16:30閉会
 ■当日の模様を映像でご覧いただけます ※この動画はホームページ用に編集しております。
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■ ご講演
佐藤 正知氏
(福島工業高等専門学校 特命教授・北海道大学 名誉教授)
ご講演 佐藤 正知氏
■ 政策説明
多田 明弘
(経済産業省・資源エネルギー庁
電力・ガス事業部長)
政策説明 多田 明弘
■ 概要説明
近藤 駿介
(原子力発電環境整備機構 理事長)
概要説明 近藤 駿介
■ パネルディスカッション


パネルディスカッション
 


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NUMO原子力発電環境整備機構     資源エネルギー庁


主催:経済産業省・資源エネルギー庁、原子力発電環境整備機構(NUMO)    後援:文部科学省、日本原子力研究開発機構、
日本経済団体連合会、日本商工会議所、経済同友会、全国商工会連合会、日本原子力学会、電気事業連合会、四国電力株式会社