
| 4.1 | 人工バリア,地上施設,地下施設の役割 | ||
| 4.2 | 処分場設計の基本的考え方 | ||
| 4.3 | 処分場設計の前提条件 | ||
| 4.4 | 人工バリアの設計 | ||
| 4.4.1 | 設計要件 | ||
| 4.4.2 | オーバーパックの設計 | ||
| 4.4.3 | 緩衝材の設計 | ||
| 4.4.4 | 人工バリアの長期健全性評価 | ||
| 4.5 | 地上・地下施設の設計 | ||
| 4.5.1 | 地上施設 | ||
| 4.5.2 | 地下施設 | ||
| 4.6 | まとめ | ||
| 第4章 | 参考文献 |
| 図2.1.3-1 | 核燃料サイクルの概要 | ||
| 図2.2.4-1 | 日本原燃の高レベル放射性廃棄物貯蔵管理センターとガラス固化体貯蔵ピット | ||
| 図2.2.4-2 | サイクル機構の再処理施設ガラス固化技術開発施設とガラス固化体貯蔵ピット | ||
| 図2.2.4-3 | 放射能の推移から眺めた高レベル放射性廃棄物(ガラス固化体)の特徴(濃縮度4.5%の核燃料1MTU相当) | ||
| 図2.2.4-4 | ガラス固化体の発熱量の経時変化 |
| 表2.1.1-1 | 主な放射線利用の現状 | ||
| 表2.2.1-1 | 核燃料サイクルなどにおいて発生する放射性廃棄物 | ||
| 表2.2.4-1 | 返還ガラス固化体の輸送実績 | ||
| 表2.2.4-2 | 現在稼動中のガラス固化体貯蔵施設 |
| 表7.2.2-1 | 設計因子による評価の一例 | ||
| 表7.2.2-2 | 特定のサイト環境条件についての課題の抽出例 | ||
| 表7.2.2-3 | 優先度や解決策に応じた分析例 | ||
| 表7.5-1 | 一般要求機能とシステム構築の考え方 |
| 付表2-1 | ガラス固化体表面(キャニスタ)における放射線量の計算値 | ||
| 付表5-1 | 母岩の種類と地下施設の設置深度 | ||
| 付表5-2 | アクセス坑道の本数・方式・勾配 | ||
| 付表5-3 | 廃棄体ピッチ及び坑道離間距離 | ||
| 付表5-4 | 各坑道断面の仕様 | ||
| 付表5-5 | 処分パネルの仕様 | ||
| 付表5-6 | 地下施設のレイアウト |
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| 高レベル放射性廃棄物地層処分の技術と安全性 DjVuファイル(A4版 343ページ 5.9MB) |
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