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低アルカリ性セメントの処分場における長期適用性に関する検討

目次

     
1. はじめに PDFファイル
1.1 背景 PDFファイル
1.2 目的 PDFファイル
1.3 報告書の構成 PDFファイル
     
2 材料試験に基づく低アルカリ性セメントの適用性調査 PDFファイル
2.1 低アルカリ性セメントの種類と特徴 PDFファイル
2.2 基礎物性評価 PDFファイル
2.2.1 試験項目及びその必要性 PDFファイル
2.2.2 初期物性 PDFファイル
2.2.3 硬化体物性試験 PDFファイル
2.2.4 耐久性 PDFファイル
2.3 低アルカリ性セメントに用いる補強材の適用性評価 PDFファイル
2.3.1 長期耐久性を考慮した補強材の選定 PDFファイル
2.3.2 補強材を使用したコンクリートの基礎特性 PDFファイル
2.3.3 補強材を使用したコンクリート部材の力学特性 PDFファイル
2.4 材料試験に基づく低アルカリ性セメントの適用性の評価 PDFファイル
     
3 処分場の環境条件における低アルカリ性セメントの適用性評価 PDFファイル
3.1 各部位の要求機能に関する検討 PDFファイル
3.2 処分環境条件の設定 PDFファイル
3.3 建設工程,施工方法,基準等の調査. PDFファイル
3.4 低アルカリ性セメントの適用性評価 PDFファイル
     
4. まとめ PDFファイル
     
参考文献   PDFファイル
     
謝辞   PDFファイル

図目次

図 2.1-1 フライアッシュ粒子表面からの距離と反応相のCa/Si 比(材齢378 日) PDFファイル
図 2.1-2 ポゾラン反応相の形成 PDFファイル
図 2.2-1 断熱温度上昇量 PDFファイル
図 2.2-2 圧縮強さ経時変化 PDFファイル
図 2.2-3 空隙率経時変化 PDFファイル
図 2.2-4 空隙率と強度の関係 PDFファイル
図 2.2-5 乾燥収縮ひずみ経時変化 PDFファイル
図 2.2-6 乾燥収縮ひずみと質量変化の関係 PDFファイル
図 2.2-7 自己収縮ひずみ測定結果 PDFファイル
図 2.2-8 自己収縮ひずみ測定結果 PDFファイル
図 2.2-9 予備乾燥後の空隙径分布 PDFファイル
図 2.2-10 各種セメント硬化体の中性化深さ PDFファイル
図 2.2-11 浸漬方法 PDFファイル
図 2.2-12 初期試料の粉末X 線回折結果 PDFファイル
図 2.2-13 初期試料の熱分析結果(DSC) PDFファイル
図 2.2-14 Ca 濃度と液固比の関係(粉末試料,浸漬52 週後) PDFファイル
図 2.2-15 浸漬前後のXRD 回折結果(粉末試料,浸漬52 週後,海水) PDFファイル
図 2.2-16 29Si-NMR スペクトル(粉末試料,液固比1000cm3/g) PDFファイル
図 2.2-17 浸漬前後の空隙径分布(薄片試料,浸漬期間52 週,カッコ内は総空隙率) PDFファイル
図 2.2-18 浸漬液の累積Ca 溶出量経時変化(ブロック試料) PDFファイル
図 2.2-19 曝露面で沈殿生成した炭酸カルシウムの結晶とその背面の水和物相 PDFファイル
図 2.2-20 浸漬液のpH 経時変化(ブロック試料) PDFファイル
図 2.2-21 浸漬液の累積Si 溶出量経時変化(ブロック試料) PDFファイル
図 2.2-22 Ca/Si モル比分布(ブロック試料,浸漬82 週後) PDFファイル
図 2.2-23 曝露面におけるSEM 観察像 PDFファイル
図 2.2-24 Cl 分布(ブロック試料,海水系模擬地下水) PDFファイル
図 2.2-25 アルカリ骨材反応試験結果 PDFファイル
図 2.3-1 材齢28日強度で正規化したコンクリートの圧縮強度の経時変化 PDFファイル
図 2.3-2 コンクリートのヤング係数の経時変化 PDFファイル
図 2.3-3 コンクリートの引張強度の経時変化 PDFファイル
図 2.3-4 コンクリートの曲げ強度の経時変化 PDFファイル
図 2.3-5 コンクリートのクリープ係数の経時変化 PDFファイル
図 2.3-6 単位水量を考慮したクリープ定数の計算値と実験値の比較 PDFファイル
図 2.3-7 コンクリートの乾燥収縮ひずみの経時変化 PDFファイル
図 2.3-8 単位水量を考慮した乾燥収縮ひずみの計算値と実験値の比較 PDFファイル
図 2.3-9 セメント種別の破壊エネルギー PDFファイル
図 2.3-10 破壊エネルギーと繊維添加率の関係 PDFファイル
図 2.3-11 試験体の外観および寸法諸元 PDFファイル
図 2.3-12 炭素繊維複合材ケーブルを用いた補強筋組み立て状況 PDFファイル
図 2.3-13 炭素繊維複合材ケーブル(CFCC)の外観 PDFファイル
図 2.3-14 セメント種別に応じたコンクリート部材の曲げモーメントと曲率の関係 PDFファイル
図 2.3-15 コンクリート部材の載荷試験におけるひび割れ発生間隔 PDFファイル
     
図 3.1-1 本報告書で想定した放射性廃棄物処分施設の概念図 PDFファイル
図 3.3-1 都市トンネル工事の流れ PDFファイル
図 3.3-2 設計手順の概略【山岳トンネル設計施工標準・同解説,2008,p.52】 PDFファイル
図 3.3-3 当初設計での標準支保パターンによる設計の流れ【山岳トンネル設計施工標準・同解説,2008,p.61】 PDFファイル
図 3.4-1 処分施設に供するセメント系材料の環境条件を考慮した検討すべき事項 PDFファイル

表目次

表 2.1-1 低アルカリ性セメントの種類と開発目的 PDFファイル
表 2.1-2 主要なポゾラン添加型低アルカリ性セメントの配合 PDFファイル
表 2.2-1 基本物性評価のための検討項目と目的 PDFファイル
表 2.2-2 試験に用いた基本配合 PDFファイル
表 2.2-3 初期物性試験結果およびJIS 規格値 PDFファイル
表 2.2-4 透水係数 PDFファイル
表 2.2-5 模擬地下水組成 PDFファイル
表 2.3-1 調査対象 PDFファイル
表 2.3-2 主な短繊維補強材料の特徴比較 PDFファイル
表 2.3-3 検討対象とした繊維の概要 PDFファイル
表 2.3-4 各種セメントを用いた場合の示方配合 PDFファイル
表 2.3-5 試験ケース PDFファイル
     
表 3.1-1 支保工に対する要件 PDFファイル
表 3.1-2 地下施設の設計要件 PDFファイル
表 3.3-1 主なトンネル工法の比較 PDFファイル
表 3.3-2 当初設計における設計手法の選択 PDFファイル
表 3.3-3 鉄道トンネルの標準支保パターン【山岳トンネル設計施工標準・同解説,2008,p.65】 PDFファイル
表 3.3-4 ショットクリートの作用効果【山岳トンネル設計施工標準・同解説,2008,p.74】 PDFファイル
表 3.3-5 ショットクリートの配合例 PDFファイル
表 3.3-6 コンクリート覆工の設計巻厚の標準と目安 PDFファイル
表 3.3-7 乾式と湿式の比較 PDFファイル
表 3.3-8 材料の品質管理試験【山岳トンネル設計施工標準・同解説,2008,p.221】 PDFファイル
表 3.3-9 日常および適宜実施する管理試験【山岳トンネル設計施工標準・同解説,2008,p.223】 PDFファイル
表 3.3-10 ショットクリートの品質管理基準【山岳トンネル設計施工標準・同解説,2008,p.225】 PDFファイル

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PDFファイル 低アルカリ性セメントの処分場における長期適用性に関する検討pdfファイル(A4版 81ページ 3.939MB)

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