マロンチーム
処分場は決めなきゃいけないね!から話は始まりました。日本で処分地は本当に決まるの?30年から50年、貯蔵してからと言ってるが、今後貯蔵地が見つからなかったらどうするの?今のまま処分地が決まらなかったら、今現在六ヶ所村での保管で安全性は大丈夫なの?さっきの資料であった火山分布図を見ると、火山が無い地域があるけど、なぜそこを候補にしないの?もっと知りたいけど、自分達では答えがでないよね!どうしよう!!
でもね岐阜の瑞浪に研究施設がある、でも情報発信が何もないよ。そしたら、政治はどうなる?この議論がぐるぐるが回ったら、もうこの話止めよう!って結論になった。
どこまで行っても、高レベル放射性廃棄物の話にならない。もう止めよう!と話が止まる。
でももし万一、地層処分が始まったら、考えられるトラブルは?その影響は?想定外という話にはしたくない。どうする?どうする?じゃーその規模は?今あるガラス固化体の数は1700本以上もあって、各54基の原発の中にある処理しなければならない本数を入れると25000本ぐらい、今稼働していれば平成33年では、4万本の貯蔵を考えて建設を進めているというけど、それはどうなるの?んーどうなるの?話がぐるぐる回ってメビウスの輪のようにんーどうなるの?どうなるの?じゃー処分地を決めなきゃねと初めの問題に戻っている。結局ぐるぐる話が回っている。結局どうなるんだろうね?というのが最終結論になりました。
今後原発が動けばこの議論は話が進むが、原発が進まなければどうなるのか?
頭の中で???疑問符が出てきている状態で時間が来てしまって、それはNUMOさんが答えてくれるだろう。