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NUMO技術開発成果報告会

日時:2008年1月17日(木)13:10~17:20
場所:東京国際交流館 プラザ平成 国際交流会議場

プログラム

  1. 開会挨拶 理事長 山路 亨
  2. チャールズ・マッコンビー博士(arius社社長)

    演題:The Japanese geological disposal programme in an international context

  3. 技術開発成果等の報告  座長: 大江 俊昭 教授(東海大学)
    1. (1) 全体概要

      北山 一美(技術顧問)

    2. (2) 地質環境の調査技術・評価手法の開発

      小池 章久(サイト調査・評価グループマネージャー)

    3. (3) 処分技術・性能評価手法の開発

      植田 浩義(処分技術・性能評価グループマネージャー)

    4. (4) 安全確保・信頼構築方策の技術開発

      吉澤 勇二(安全グループマネージャー)

  4. ポスターセッション
  5. パネル討論
    テーマ: (1) 社会とのコミュニケーションや信頼構築に向けた技術開発
      (2) 持続的な人材育成の必要性
    コーディネータ: チャールズ・マッコンビー博士(arius社社長)
    パネリスト: 大江 俊昭教授(東海大学)
      トーマス・アイザック氏(米国ローレンス・リバモア国立安全保障局)
      マーガレット・チュー博士(元米国エネルギー省民間放射性廃棄物管理局長)
      リンダ・ウォレン教授(英国アベリストウィス大学)
      北山 一美(原子力発電環境整備機構 技術顧問)
  6. 閉会挨拶 理事 清野 貫男