原子力発電環境整備機構(NUMO)は、高レベル放射性廃棄物(ガラス固化体)等の処分施設建設地の調査・選定から建設・操業・閉鎖等に至るまでの地層処分事業に取組んでいます。
NUMOトップ > トピックス > 2008年度 > NUMO-NOTE(Vol.23)を発行しました
このたび、当機構の広報誌である“NUMO-NOTE”(VOL.23)を発行いたしました。 “豊かな森と暮らしを大切にする国民性に育まれたフィンランド家具”の特集のほか、駐日フィンランド大使館 特命全権大使 ヨルマ・ユリーン氏への“世界初の地層処分地決定”に関するインタビュー、フランスにおける地層処分の状況などについて掲載しております。是非ご覧ください。
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NUMO-NOTE(Vol.23)