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2026年7月31日号
発行:原子力発電環境整備機構(NUMO)
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地層処分事業や、NUMOの取組みをお伝えする「シン・ちか通信Vol.20」を発行しました。
南鳥島での文献調査に伴い小笠原村で村民の皆さまを対象に開催した説明会(基本的な内容および専門家による説明)や、韓国で開催された国際会議の様子をはじめ、新任役員のご紹介や夏休み期間中に全国各地で開催される科学イベントへの出展情報など、今号もトピックスが盛りだくさんです。
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◆トピックス2
「地域との信頼醸成」をテーマに世界と対話
6月25日から26日にかけて、韓国で開催された国際会議にNUMO職員と北海道寿都町・神恵内村の「対話の場」関係者が登壇しました。対話活動の教訓や住民目線での率直な思いを発表し、海外の関係者と意見を交わした模様を紹介します。
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◆お知らせ 夏休みに親子で考えてみよう!
夏休みに親子で考えてみよう!
夏休み期間中、全国各地(札幌・福井・佐賀・大阪・神奈川・熊本)で開催される科学イベントへNUMOが出展します。また自由研究のヒントになるWebコンテンツ「博士とチカちゃんの自由研究」や、公式キャラクター「グーモ」の紹介ページ公開・総選挙エントリーについても紹介します。
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「シン・ちか」は、地層処分が「深い地下に埋設する」ことから、「深(しん)」と「地下(ちか)」の組み合わせから発想した造語です。
親しみやすさ、わかりやすさ、イメージしやすさを意識して「シン・ちか」と表記しました。
「シン」には、最新情報を届けることや親近感、信頼などの意味も込めています。

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