エネルギー資源に乏しい日本では、原子力発電で使い終えた燃料を再処理して
再び燃料として利用することとしています。
その際に残る再利用できない「高レベル放射性廃棄物」は処分が長期にわたります。
持続可能な社会に向けて、将来を担う子どもたちが
社会課題のひとつとして正しく知り、判断する力を身につけられるよう
NUMOは学校における「高レベル放射性廃棄物の最終処分」の教育を支援します。
What’s New
- 2026年06月04日2025年度 エネルギー環境教育「全国研修会」の開催報告を掲載しました
- 2026年05月29日教育関係者の方を対象とした日本原燃六ヶ所原子燃料サイクル施設見学会の募集を開始しました
- 2026年05月21日2026年度 教育関係者を対象とした授業研究支援の募集を開始しました
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